って何?
私も知りませんでした。
新京極六角の広場が、そう名付けられています。
通るのはほとんどが若い人たち。修学旅行生もいました。
こんなところで訴えることは、ただひとつ。
「投票へ行こう。一票で政治を変えよう」
あとは、若者が苦しんでいる学費の負担軽減、雇用の創出。非正規雇用を減らして常勤雇用が当たり前にすること。
そもそも先進国では、大学を卒業するまでの学費は無料が原則。ついでに言えば、あらゆる年齢で医療費の窓口負担も無料が当たり前。当たり前のことを国に求めつつ、可能なことから実現する京都府へ転換しましょう。
「フレクシキュリティー」という言葉もあるけれども、それは首切りの自由ではなく、長い失業保険給付やさまざまな職業訓練とセットのものです。
一昨日のボイストレーニングの効果もあり、本日は13回の街頭宣伝も、それほど声がかすれずに、無事終えることができました。
明日も頑張ろう。








先生、ロックン広場やで!
昨日は雨が降ったり止んだり、天神お旅商店街でお話聞かせていただきました!いい声!でしたしたね!