演説について、また意見をいただきました。
「心情を吐露する話」、ちょっと苦手なのです。
感情的に話をすると支離滅裂になるので、つい抑えてしまうのです。
もっとも立候補の理由は、保険証を持てない人が増え、そうした方々がいよいよとなって受診したときには癌の末期で手遅れ。そんな「いのちの平等」が守れない社会への憤りです。
京都市北部の綾部市で6年間病院勤務をしましたが、京都市内では救える命が、北部では救えない現実を変えたい思いです。
私が綾部にいた1991年〜97年でもすでに耕作放棄地の問題はありましたが、さらに後継者問題が大きくなり、
耕作放棄地が増え、 森が荒れている現状を何とかしたいという思いです。
TPO(時、場所、場合)を考えながら、工夫をしてみます。
ご意見ありがとうございました。








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