KBS視聴者さん、貴重なご意見ありがとうございました。
「最後の財源論のところで山田知事が「行政改革で削減したお金を投資に使っている」とやたら連呼していましたが、あそこで「その投資は本当に府民のために役に立ってきたのか。役に立っていないから京都府が低迷しているのでしょう。私が知事になれば、そのお金も雇用対策・医療再生にすべて回します」という切り返しがほしかったです。」
そのとおりですね。
また、コメンテーターから、「国に財源を求めると言うが国の政治が変わらない場合どうするのか」と問われたとき、
「政権交代が起こっており、固定的に考えずに、もっと政治を前に動かそう」と、あらためて大きな話をした方がよかったかな、とも思います。
あとでビデオを見た妻からは、「府民のふところを温める政治をすべき、と言っていたので、よかったんとちゃう」と言われ、まあそうかな、と思いました。
慣れれば慣れるほど、そういう切り返しができるのでしょうね。
もっとこういう機会が増えればいいのでしょうね。
候補者の負担は増えますが。








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