標記、気になるので、新聞記者や放送局の方に、
「常勤ですか?」
「時間外手当はでていますか?」
「36協定を結んでいますか?」
など、聞いています。
ちょっと苦笑いしながら、
「私は常勤です」「私はアルバイト」
「医師や教師よりはましですよ」
「(時間外手当は)一応でています」(ちょっとあいまいな答え)
「(36協定は)これから結びます」??
「今年の春闘は最悪です」(記者で労組幹部の話)
どこも大変です。
現状路線では、「世界のGDP第二位の豊かな国の豊かでない現実」(1月4日山田知事新年あいさつ)は変えられません。
デフレスパイラルを脱却させ、府民のふところを温めるのが公(おおやけ)の役割です。公契約条例は大きな一歩になるはずです。








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