今日夕方は、若者がたくさん四条河原町に集まりました。
街頭で訴えた後、私は阪急前で若者たちの声に答えました。
シール投票では、就活支援(就職活動支援)への期待が多いようでした。
学生の多い京都では、就職活動は大変で、3年生はすでに就活に入っている、2年生も関心があると答えていました。
私は、大企業や体力のあるところを支援すれば、地域経済が潤うという考えは、派遣・下請け切り、トステムの撤退など、すでに破たんしていることを伝えました。
それにしても約1時間、四条河原町でテンションをあげて、若者に語りかけるのは重労働です。腹式呼吸を意識しながら話し続けるのは、腹筋が疲れます。
もっと体を鍛えなければ・・・。
高島屋前では、投票へ行く・行かないという、ボール投票を行っていました。
若い人たちが将来に希望が持てる京都をつくる府知事選挙、若い人たちの投票率を上げて勝利したいものです。









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