皆さんのコメント
北海道からの応援ありがとうございます
シンシャさん。北海道からの応援ありがとうございます。
京都府知事選挙の選挙権がないのが残念ですが・・・(笑)。
「真面目にコツコツ努力している一般ピープル」が報われる時代は必ず来ます。来させるのが住民のパワーだと信じています。
私の座右の銘は「継続は力なり」です。
「真面目にコツコツ」が大切です。
北海道は日本ではない?
であれば、日本にしましょう。
院長日記
天気予報
昨日はとても寒い日でした。京都市内で街頭宣伝、商店街訪問などを行いましたが、芯から冷えてくる感じでした。
今日の天気予報を見ると、さらに気温が下がる予想で、しかも亀岡、南丹市。覚悟をして臨みましたが、意外と暖かく、曇り・雨の予想に反して街頭宣伝や選挙カーから手を振っているときは太陽が出て、それほど寒さは気になりませんでした。通る人の反応もまずまず。
最近天気予報がはずれることは少ないのですが、こんなはずれ方はありがたいです。
皆さんのコメント
選挙の宣伝について
健司さんのご意見は、よく分かります。
昨日の河原町三条や3月4日のロックンプラザ(ロックン広場?)
がヒントになりました。
若い人たちや今の政治に不満を持っている、あきらめている人たちにどう投票所へ行ってもらうか。それが最大のカギでしょう。
あらゆる方法を使って、選挙を盛り上げていきます。
一緒に頑張りましょう。
皆さんのコメント
町屋改修の意味
しんまちさん、何度もありがとうございます。
「景観政策というなら町屋の表面的な外観の改修だけを補助の対象とするのでなく、町屋本来の耐震構造(揺れを揺れで吸収する構造)も認めながら適切な耐震補強工事を含めた住宅改修助成制度も実現して欲しいと思います。
また、そこに住んでいる人がいて、はじめて守られるのが町並みであるという原点に帰って、いのちを守る国保料の減額にも力を注いでいく必要があると思います。」
全くその通りですね。
住宅改修助成制度(耐震改修を含む)は、住居の安全・利便性を高めつつ、建築業者への仕事づくりをするという点で経済効果が高く、私は緊急対策の第一に入れています。住宅版エコポイントも併用すればいいと思います。
住宅版エコポイントは、昨日の朝日新聞にも大手住宅メーカーの広告が載っていました。ここには地元業者以外の大手が参入してくるでしょう。その場合に下請け、三次請けに丸投げしてピンハネをし、実際に仕事をする労働者に適切な賃金が支払われないということがないようにするためにも、公契約条例を定めておくことが大切です。これにより直接仕事をする労働者に適切な賃金が支払われるわけです。
国保料が引き上げられてきた最大の原因は、国が補助金を引き下げてきたことです。しかしその大変な中で、10年前には7億円以上あった京都府の市町村への国保補助金を一昨年ゼロにしてしまったことは、許されないことです。知事選挙で住民の意思を示すときです。
皆さんのコメント
鍼灸をかかりやすく
らんらんおばさんから要望が出ていました。
実は、東洋医学の普及と啓蒙を行っている「よもぎの会」から鍼灸治療費に対する公開質問状をいただいており、回答をしたところです。
「はり・きゅう・マッサージ施術の補助金制度の拡充についてどのように考えるか」という質問でした。下記に、回答を載せます。
私は、「どこに住んでもいのちは平等」「医療は無料が基本」と考えています。
皆さんのご指摘のとおり、国連のWHOや厚生労働省国立衛生研究所などの報告でも、高齢化との関わりで、「はり・きゅう」療法の可能性と医療効果の上昇が指摘されています。それだけに、各市町村が行っている「はり・きゅう・マッサージ施術の補助金制度」の年齢制限や定員制、利用回数制限などが大幅に緩和できるよう、京都府の責任の果たし方を、市町村の皆さんのご理解を得ながら充実していきたいと考えています。国への要求も強めたいと考えています。
なお、「はり・きゅう・マッサージ施術の補助金制度」については、その周知徹底もまったく不十分です。制度の大幅拡充とあわせ、広く広報していく必要があると思います。












