ブログ書き込み最後にあたり
京都のリーダーとして
残念ながら、私は直接門さんの演説などを聴いたことはありませんが、ブログなどを読ませてもらって、誠実で実直な人だと思っています。
山田府政に対する評価は私の中でも曖昧です。
なぜならまったくと言っていいほど、「存在感」が見えてこないからです。
正直、評価のしようがない。山田さんのマニフェストを読んでみても、いまいちピンとこない月並みな言葉ばかりが並べられているような気がしました。
今回の選挙、低投票率も心配されていますが、その要因のひとつとして「姿の見えない府政=自分達の生活とは関係ないんじゃ?」という誤解が府民の間にあるのではないかと思います。
私は現時点では、門さんに投票するか山田さんに投票するかは決まっていません。
でも、どちらにせよ京都のリーダーとして、オリジナリティーのある「京都府」を作ってほしいと思います。私もよく熟慮して、投票を考えたいと思います。
少なくとも、こうやって府民に開かれたHPを作られていることは評価します。
ご参考に。
地域包括ケアについて
KBSの政策討論会を見ました
ただ、1点だけ。最後の財源論のところで山田知事が「行政改革で削減したお金を投資に使っている」とやたら連呼していましたが、あそこで「その投資は本当に府民のために役に立ってきたのか。役に立っていないから京都府が低迷しているのでしょう。私が知事になれば、そのお金も雇用対策・医療再生にすべて回します」という切り返しがほしかったです。
あと2日で告示です。門ゆうすけ先生の当選を心から願っております。
東京都青少年保護条例改正案の漫画規制について
父も穀田さんに、母と妹は民主の方に入れ、比例は全員で共産党に入れました。
すでに他の方がご意見を出されている東京都青少年保護条例改正案についてですが、あまりにも内容が異常です。
漫画に登場する18歳未満の人物を『非実在青少年』と定義して性描写を禁止するなんて、こんなことを考え出すような方が都政に関わっていたことこそ問題ではないでしょうか。
漫画は漫画、絵に描いたものは絵でしかありません。
点と線、丸、三角だけで描いた稚拙な絵の人物に対しても年齢を設定する義務があり、人権を与えて保護しろというのでしょうか?
あまりにも馬鹿げています。
石原都知事は漫画の性描写を「表現の自由と言うのはまさに自由の履き違え」と発言したそうですが、反対されている漫画家の方々は全て自由を履き違えた人ばかりだということでしょうか?
ちばてつや先生、藤子不二雄A先生が性犯罪者だということでしょうか?
京都には漫画文化を学べるマンガ学部がある京都精華大学があり、漫画を大量に扱う大型書店がいくつか存在します。
小さな店鋪でも漫画の販売に力を入れている本屋さんも数多くあります。
異常な規制が始まれば、漫画文化が狂い始め、小さな本屋さんは潰れてしまいます。
漫画に描かれている内容が正しいか、間違っているか。
そんなことは実際に手にとって読む読者が、自分自身が考えることです。
漫画の中の善悪がわからないほど、国民は馬鹿ではありません。
国の意思で規制されるものではありません。
異常な規制案に反対してください。
京都を守ってください。
東京都青少年保護条例改正案に反対します。
自分は東京都青少年保護条例改正案に反対します。
つい最近この条例改正案のことを知ったのですが、
このような案が提出されており、しかもそれが通る直前であったことにとても驚きました。
というのも、この案が「キャラクターが18歳未満に見える」「声が18歳未満を連想させる」など、いくらでも「拡大解釈可能な定義」になっていたからです。
このままこの案が通ってしまえばその定義は曖昧なもののままになり、
まさしく国民の表現の自由を侵害しかねない条例になりかねないと感じました。
それに加えて、「声優さんの声(=国民の声)」までもが規制対象になるということは人権侵害であること以外の何物でもないと思います。
この案で定義されている「創作物」によって犯罪が増えているという理由も見られましたが、少なくとも自分の周りではそんなことは一切ありませんし、自分でもそのようなデータを探してみましたが見つかりませんでした。
むしろ自分はこれら創作物によって共通の趣味をもつ友人が出来、交友関係も大きく広がったのです。交友関係だけではありません。それら創作物は自分に多くの感動を与えてくれました。
この案には小説も規制対象に含まれるようですね。
例えば自分が大好きな太宰治先生の「走れメロス」では、
主人公のメロスが後半部分で全裸になって全力疾走し、
その姿を道行く人々や目的地である刑場の群集、その中の小さな女の子にまでその姿を晒しているといった描写が含まれています。それだけではありません。その姿のまま、クライマックスのシーンでメロスは自分の友人に「自分を殴れ」と言って実際に友人と殴り合っているのです。
しかし、このような表現が果たして国民の犯罪を増加させるのでしょうか。答えはもちろん「ノー」です。
むしろ「走れメロス」はそういった描写なしに今日の評価を受けることはなかったでしょう。
自分もそういった、ある種過激な描写があるからこそこの作品が好きですし、この作品を尊敬しています。
このような案を通してはならないと思います。
自分にはこうして意見を送ることしか出来ませんが、それでもこの案には絶対に反対です。
山田知事のマニフェストを読んで
連日の活動、お疲れ様です。
ブログに寄せられた意見一つひとつに、真摯に答えられる
門さんの姿勢に、敬意を表します。がんばってください。
さて、3月19日に山田知事が、
「しあわせ実感 希望の京都をつくる」なる
マニフェストを発表しました。内容を見てがく然。
門さんが立候補表明以来、一貫して貫いてこられた、
「地域包括ケア」はじめ、いっそ事務所が著作権違反で訴えられては(笑)と思うぐらいのひどい内容です。
このような情けないマニフェストしか発表できない
人物に、このあとの京都の4年間を絶対に託せません。
しかも選挙に入る直前になって、まるで府民に隠す
ように発表するやり方も許せません。
門さん、絶対に勝って、京都を、日本を
救ってください。私もできることでお手伝いしたいと
思っています。長文・乱文失礼いたしました。
門さんの政策について
マニフェストに森を守ることは温暖化を防ぐとありますが,成長しきった樹木がCO2吸収能力があまりないのは知ってますよね。間伐を積極的に行って植樹を進めることが必要です。
京都の経済をよくするには大企業に頑張ってもらう事も必要です。中小企業への支援だけでなく経済全体を成長させる政策を実施してください。結果的に税収が増え,医療費の無料化も出来ると思います。
演説について
理路整然としてますしね。
でも贅沢な私は「人間!門ゆうすけ!」がどーんとでる話も聞いてみたいんです。
政治が悪いせいで、医者として心がえぐられる程の悔しい事も数え切れないほどあったと思います。そして今の政治に物凄く怒りも感じられていると思います。(だから立候補なさったんですもんね)
そんな心情を吐露する話がとっても聞きたいな。
そおいう話はマズイのかなあ
でも人間なんだし話していいと思うけどなー やっぱりダメ?!
青少年健全育成条例改正案に反対してくれるようお願いします
表現規制の根拠として出されている創作物の犯罪助長論は科学的根拠は皆無です。
是非この危険な条例のことを多くの人に伝えて規制反対をしてください。お願いします。
そうしていただければ数多くの票が得られることは確実です。
ほとんどの人は創作物が規制されるのは嫌だと思っていますから。
演説に一工夫して下さい
東京都青少年保護条例改正案に反対してください
この条例案は内容自体表現や言論の自由すら奪いかねない違憲そのものに該当する物である
日本のアニメ・マンガ・コミックは海外でも勝負できる重要な産業です。
私と同居人は、この仕事で生計を立てています。
このような法案が通ってしまったら、表現者としての仕事がなくなります。
マンガは産業です。
これで生活しているんです。
どれだけの表現者の暮らしを支えているかを熟慮してください。
創作物等のメディアが性犯罪を引き起こすというのは誤りです。
創作物が性犯罪を引き起こすというのはデータや科学的な根拠がなく、なお且つ規制を主張する人が言っている事は環境誘引説に基づくものであり、それは科学的に否定されています。
・ポルノの単純所持を禁止して、別件逮捕や家宅捜査を簡単にできるようにしたい。
・「まんが倫理協会」や「ネットのフィルタリング関連団体」を作って、天下り先を増やしたい。
・都条例改正を先行させて、国会の児ポ法改正を追従させたい。
そのような思惑が通じるほど、国民は馬鹿ではないこと、また、反対の意思を持っている国民がいることを忘れないでください。
政治を良くしてください。
日本の産業を守ってください。
地域開発の名医に期待(トステム綾部撤退)
何故こうなるのか?確かに不況など多くの要因はあるでしょう。が、最も大きいのは外来企業誘致に走った地域政策にあるのではないでしょうか?地元で育った企業であれば、倒産はあり得ても、後ろ足で砂をかけて逃げ出すようなことはないでしょう。
つまり内発的発展が求められているわけです。しかもこうした地域政策ははるか以前から宮本憲一氏が唱えてこられたことで、目新しいことではありません。ただ、そう簡単ではない。つまり名医が求められているのです。翻って、外来企業頼みは対症療法のカンフル剤注射のようなもので、「ヤブ医者」のなせるもの。
まさしく門さん、名医の出番です。
ちなみに、トステムのhpに恥ずかしげもなく、以下のフレーズがありました。
当社は現在、78のショールーム、200以上の販売拠点、そして関連会社・海外を含めての28工場、工事・メンテナンス36拠点(09年8月現在)を展開しています。事業を行う上でそれぞれの拠点ごとに、近隣の皆さま、そして地域社会との関係が重要であると考えています。
地域社会に対する雇用の創出や納税といった、企業として当然の義務を果たすのはもちろんのこと、主に工場やショールームを中心に、地域の皆さまに対してさまざまな形での貢献や交流を行っています。特に住まいづくりに関わる企業として、ショールームなどを通じて近隣の皆さまに住まいに関わる情報をご提供することが、私たちだからこそできる地域への貢献であると考えています。
医師不足について
......現知事はマニフェストにて、上記の対策を考えているようですが、
こんな内容、本当に医師不足の対策になっているのでしょうか?
「全国で医師の奪い合いでもするの?」
「登録型派遣?」
と言わんがばかりの内容ですが......
ぜひ、門さんの見解を聞かせて下さい。
これ以上経済を悪くしないで欲しい
年金生活者として、一番怖いのは、インフレだ。今のままでは経済が破綻して取り返しがつかない経済破綻が起きる。その事を君は理解していない。今の政府も解っていないので、経済に素人の君が解らないのも仕方ないとも思う。しかし、知ったかぶりをして、話さないで欲しい。我々を惑わすのはやめて欲しい。
大企業優先制作はもう限界
実は消費税引き上げとなると、情報の共有化や直受けなど必要なことが多くなります。今までの大企業が仕事を受けて下請け孫請けでやってるとコスト高になると同時に十分な報酬が得られないワーキングプアが増加します。
かくいう私もワーキングプアの状態で国保料が払えず資格証明証扱いになっています。
中小・零細企業が生み出す新事業のノウハウを京都は持っています。ベンチャー支援や起業家育成は京都から出発するというのはどうでしょうか?
ITも発達してるだけにITを活用した今までにない産業が醸成されると、これからの消費税増税の際に産業の混乱を防ぐ、そんな産業が京都発で出てくれば京都の産業の活性化につながるのではないでしょうか。
私も産業を支援するシステム作りのため日々学んでいます。
受け取りだけの仕事では生きていけない時代にはあらゆる能力を活かすシステムが必要だと思います。
頑張ってください!!
こんな熱血知事さんが誕生すれば、真面目にコツコツ努力している一般ピープルが「一緒にがんばってみよか!!」という気持ちになります。
北海道は日本ではありません。。。。。
町屋改修の意味
町屋を守るのは、その町屋を建て、保守する工務店も守ることであり、工務店が手を入れる木造の家屋に長く住み続ける生活スタイルそのものを守ることにつながるという考え方が必要な気がします。
住宅版エコポイント制度は、断熱性のある壁や窓にリフォームしたり(バリアフリー改修も含む)、新築で冷暖房費を節約できるような構造の住宅を建てる場合に補助するという趣旨ですから少しアプローチが違います。
PTA会長を経験された門さんは、地域を支えているのが地元の中小商工業者だということに気が付いておられました。
消防団や、PTA、体振の活動などに積極的に関わって地域を支えているのが中小商工業者だと知っている方です。
中小商工業者を守ることが京都に根ざす人と人とのつながりを守ることであり、その結果としてそこに長く住み続けられる町が守られていく。景観や町並みが守られるのはその結果であると思います。
景観政策というなら町屋の表面的な外観の改修だけを補助の対象とするのでなく、町屋本来の耐震構造(揺れを揺れで吸収する構造)も認めながら適切な耐震補強工事を含めた住宅改修助成制度も実現して欲しいと思います。
また、そこに住んでいる人がいて、はじめて守られるのが町並みであるという原点に帰って、いのちを守る国保料の減額にも力を注いでいく必要があると思います。
今の知事について
京都にまったく縁のない方にこれ以上まかせられません。
あいのり、天下り知事にもう用はありません。
本当に京都のことを思ってくださる方にがんばってほしいです
鍼灸をかかりやすく
しかし、京都府下でも京都市や城陽市、宇治市、京田辺市、精華町、久御山町など様々な自治体が助成制度に取り組まれています。
年金の改悪などで実収入が減り、鍼灸治療にかかりにくくなりました。
是非、門さんが知事になられたら、京都府民すべてが平等に受けられるような鍼灸助成制度を実現して頂きたいと願います。
新型インフルエンザワクチンのこと
私の場合は、今でも家族は接種をしていないですし、本人も一回接種で良いということになりましたから一回の接種で済ませています。私は、インフルエンザは一年間通して、患者がでることを考えると希望者には接種を継続するべきだと思います。しかし最大の問題は高すぎる接種費用にあると思います。京都府においては、是非、自ら接種を希望する場合には補助を出して従来の費用よりも少ない負担で、希望しているけれども、あまりに高額な費用でためらっている方にワクチンが行き渡るようにするべきだと思います。そうでなければ、このまま在庫を廃棄するようなことになれば本当に流行していた時に、何千万人分ものワクチンを独占した日本政府の責任が問われると思います。京都府においては、いのちを守る立場から、在庫を買い取って欲しいという趣旨ではなくて、希望する人にしっかりワクチンを行き渡らせる補助制度の確立を、医者と住民が一緒になって作っていけたら良いと思っています。そして門さんには、府民の願いをしっかり代表して厚生労働省にワクチン普及の財政的な裏付けを要求して欲しいと思っています。
選挙の宣伝について
私は左京区一乗寺で 門知事誕生を願って運動しています。
もう投票日まで一カ月余りになっており、このままでは勝利できるのか極めて不安です。そのもっとも大きな理由は宣伝の不足と方法についてであります。
今、会の宣伝は火曜日の朝定点宣伝と土曜日日曜日の宣伝が中心であります。
もっと効果的な宣伝が考えられないのか?
例えば、四条河原町や四条烏丸や三条京阪などで門ポスターを掲げて1000人規模のプラカード行進をするとか、近畿放送で毎日テロップを流すとか(私が以前臨床検査技師会でやったときは一日5,6回数秒で1万円でした)
少なくとも告示までに「門候補」を知らない人がいないぐらいの
宣伝をぜひとも考えていただきたい。
特に、若い人をターゲットにした宣伝を熟考していただきたい。とにかく、今までどおりのやりかたでは勝てないと思います。よろしくお願いします。
府営のアルバイト紹介所をつくってほしい
※無理なら、京都ジョブパークや御池ハローワークで「日雇アルバイト情報の貼りだし&申込」をしていただきたいです。
就職活動の合間や生活の空いた時間などに、手っ取り早く資金をためたいと思ってもハローワークにそんなに都合よく(数時間~数日の)短期アルバイト情報が掲示されているわけではないです。
派遣会社のアルバイトは求職者が「時間」「仕事」を選択できにくかったり、中抜きの問題があります。
アルバイト雑誌やインターネットで「日雇バイト」を探したら載ってないこともないですが、情報自体を知らない人も多いです。
その点、「府営のアルバイト紹介所」があれば、求職者の希望通りの仕事(アルバイト)情報が自由に探せます。また、雇用主側も(府営なので)派遣会社に手数料を支払う必要がなくなりますし、きちんとした人材も集めやすいと思います。
門祐輔様の京都府知事当選を願っています。絶対勝ってください。
ご予定につきまして
ところで、知人(作家)から、門さんを交えての文化要求懇談会が近々あると聞きました。
一般の有権者(支持者)でも参加できるのでしたら、場所と日時をお教え願えますでしょうか。
宜しくお願い致します。
医療や福祉の面だけではなく、文化や教育、雇用といった幅広い分野での政策を期待しています。
府政を変えられるように頑張りましょう。
2・19府民大集合行きました。
府立体育館いっぱいで、井上哲士さんは舌がもつれておられましたが、門さんの<訴え>中身もスッキリとわかりやすくて、共感できる部分が多く、とても良かったです。
声が枯れておられたのは、日ごろの演説でですか...?
今度こそは、林田以来の愚政を変えてほしいと思っています。
農地でも、来年の実りのために肥やしを撒いたり耕地を休ませるのは当たり前の話です。ところが今の政府や府政が推進しているのは刈り取って自分たちの蔵に仕舞い込むだけ...農地がやせ衰えていくのは自明の理。人も一緒です。京都をどん底に引きずりおろした利権政治屋に、今度こそ鉄槌...そういう気分です。きっと相手陣営の「どたばた」も、彼らにとっては<引き締め>と<宣伝>のうちです(...これが残念ながら功を奏したりするのです)
しかし、巷には<なぜ生活が苦しいのか>解っていない人たちが沢山います。そして共産・民主府政嫌いの人も...
そこを解すのは、ご自身のカラーも重要ですが、門さんを支える政策スタッフの厚みを出していくのも一つの方法じゃないでしょうか。お得意のグラフを、演説会場に貼るのも...。従来の組織に依存するだけではなく、宣伝スタッフを公募するのもいいかもしれません。支持ステッカー(ワッペン)の利用も...。府民の身近に「あの人も」状態を作ることが大切ですね。浸透の方法を、いろんな形で変化させることは有効です。
がんばりましょう...京都に朝が来ないと日本に朝は来ないかもしれません。
アフターケア
財界との闘い
建築業界が日雇健保を奪われたり、
オイルショックで仕事が激減した頃のことですね。
蜷川府政は、中小企業を援助する政策で京都府民を救ったそうです。
建築業界に対しても、現在の建築国保を作るように援助してくれました。
門さんと一緒で、府民の生活や暮らしのために頑張っていたそうです。
蜷川府政が叩かれているのは、徹底的に中小企業を応援して、大企業が儲からなかったためです。
門さんも構造改革路線を脱して、中小零細企業を応援すると宣言している以上、財界からの攻撃があるでしょう。
門さんに勝たれると財界が困りますから。
トステムのような社会的責任を果たそうとしない企業が、今後現れないとは限りません。
私は戦後最大の就職氷河期、ロストジェネレーションと言われた世代の人間ですが、
まさか今の若者(私もまだ若いですが)が、私達の世代以上に苦しむ日が来てしまうなんて、夢にも思っていませんでした。
『若い頃の苦労は......』と言いますが、不必要に過酷な苦労を与える必要なんてないと思います。
門さんは、我われのような弱者の夢、そして希望です。
門さんが勝てなかったら、更なる暗黒時代が始まります。
徹底的に応援します。
現知事によって破壊の限りを尽くされた京都を、文字通り再生して下さい。
勝つために!
門さんは、医師という立場で、医療や福祉、弱者に配慮した街作りに重点を置いておられると感じております。その一方で、大型公共工事の削減を主張されています。過去の民主府政の会の候補者に共通する主張であり、正しいことだと思います。
しかし、これまでに民主府政の会が推した候補は、連敗してきたのも事実です。門さんは、過去の選挙のどこに敗因があったと分析されていますか?正しい主張をしておきながら選挙に敗れる、すなわち有権者に支持されないのはなぜか。ここを改善しない限り、せっかく有望な候補者が立ち上がっても失敗を繰り返すことになります。
私は、これまでの敗因は過去の蜷川府政の亡霊にあると見ています。革新府政が倒れた原因は、極端な国の政治批判、財政力を超えた過剰な福祉行政、保守地盤の府北部への当てつけのような事業配分の削減、思想的に偏った教育行政などへの府民の嫌気だったのです。
これまでの選挙で無党派層の有権者が何となく保守系に投票してきた背景には、共産党系の知事になれば、また蜷川府政の時代に戻って、教師が「父兄に見せるように」と言って教室で共産党のビラを配ったり、インフラが遅れている府北部の道路改修が止まるのではないか、という不安感があるのです。 建設業界には、大型公共事業が始まれば、本体はゼネコンが請け負っても、周辺での整備なども行われ地元の中小建設業者も潤います。大型事業を減らして中小業者の仕事を増やすといっても、そうはならない構図があります。建設関連の仕事に従事している人にとっては、蜷川府政の暗黒の時代には戻りたくないのです。大型に限らず公共事業の経費の半分以上は国庫補助です。大型事業をやめたからと言って、事業費の額がそっくり府の財布に残るものではありません。利権や政治主導の公共事業はやめるべきですが大型事業の全てを否定したのでは、選挙には勝てません。心の中では門さんを支持していても、生活のために保守候補に入れざるを得ない有権者も多いのです。
過去の選挙での共産党系の来賓による応援演説では、蜷川さんの話を持ち出す人が必ずいます。これが、どれだけ選挙の足を引っ張り、票の取り損ねにつながったことか!
門さんには、門さんが目指す府政は蜷川府政の復活ではないことを宣言し、共産党府政への不安感を払拭しなければ、勝てる選挙にも勝てなくなるということを僭越ながら進言させて頂きます。
そして、思想的にも行政方針としても利権やしがらみと決別した住民本位の府政を実現してください。期待しております。
公共交通を守るために
地下鉄の運賃が高すぎる原因は建設費の有利子負債があるためだと思っています。最近ではエコカーへの減税などの政策が国としてとられていましたし、今回住宅版エコポイント制度も創設されると聞きました。エコという視点で地下鉄を見ると、最良の交通手段の市民全体としての「シェア」ですから、今後もこの公共交通を守っていく必要があると考えています。
そのためには実際の利用者を増やす努力と負債を減らす政策が必要だと思います。このまま放置すれば当初の「談合」なども影響していると思われる不当な高額建設費を原因とする負債のせいで公共交通を民営化するという政策が出てきかねません。
私が京都府に願うことは、公共鉄道・公共交通への負債軽減に向けての補助金の創設です。
補助金の投入の仕方としては具体的に、地下鉄の定期利用者の休日家族利用への助成を求めます。市バスにはあるようですが定期券を持っている人の家族が定期券所有者と一緒に地下鉄を休日利用する場合、分かりやすく言えば、おとうさんと子供とおかあさんの家族で地下鉄を休日に利用する場合、家族利用者の運賃を一律100円程度とし、差額を地下鉄財政へ助成するというものです。これは本来なら車で外出しようとする意識を助成を通じて公共交通にふり向ける政策となります。
新規需要を掘り起こすことができれば二酸化炭素排出量削減につながりますし地下鉄財政への積極的な助成にもなると思います。
これを出発点として、利用者増をはかり日本一高い京都の地下鉄運賃を引き下げながら、公共交通を守って欲しいと願っています。
京都と大阪で講演しました。
先週末、京都と大阪で講演しました。
ポスターを拝見、うれしくなりました。
いよいよ4月ですね!
雪の信州・佐久から 応援いたしております!
私のブログにご意見をいただきました
ご無沙汰しております。
いよいよ、知事選もまじかにせまってきましたね。
そこで、マニフェストに付け加えていただければと思い提案させていただきます。
「タバコの路上喫煙、京都全域で禁止」 です。
観光都市古都 京都で全国初の府全域を対象に禁止条例をさきがけて実施願います。
先日、私の家の前でのことです。
ある男性が自転車に乗りながら火のついたままのタバコをポイ捨てしたと、母から聞
きました。
母も私も怒っているしだいですが、法律で禁止されていないのだからどうしようもな
いのですね。
こんなことで火事にでもなっていたらたいへんです。
路上喫煙禁止は、ほとんどの市民の願いだと思います。
「是非、マニフェストに加えて下さい。
今回の選挙、はっきり申し上げますがこれまでどおりの共産党の方針だけでは厳しい
と思います。
ちょっと、とてつもないマニフェストですけれど提案させていただきます。
共産党知事誕生を心から願っております。」
京都サンガ サッカー専用スタジアム建設に対して
日刊スポーツの記事
http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20091217-576842.html
門さんのお考えを聞きたいのですが・・・
僕はサッカーファンなので、今の西京極競技場でJ1の試合が開催されてますが、
施設は古く、屋根がないので、雨の開催はズブ濡れ・・・
観客席と芝生の間に、陸上競技のトラックがあり、距離があってすごく見難いのです。
カラーのオーロラビジョンがない、普通の電光掲示板しかない・・・(普通でも傾斜が緩く、陸上競技場のつくりなので、観客席から見難く、その上、リプレィが見られない、)
他チームのJ1・J2チームの中で、湘南ベルマーレの平塚競技場が、そういうスタジアムなのですが、Jリーグの協会から改善指導を受けてるみたいで、(オーロラビジョン=カラー化)
京都市は、市内に新スタジアム建設はする考えはないようで、サンガは宇治市へ働きかけています。親会社『京セラ』なので、ほぼ企業が建設費を負担するみたいで、安心です。
雨の日屋根がなく、サッカーをする子供たちも、サンガは好きだけれども、Jリーグ全体、J1の中でもワースト評価ですし、J1J2見回しても、ワースト1.2を争う、観にくいスタジアムと、他チームサポーターからも酷評がでています。
現山田知事は、宇治市に京都サンガの新スタジアム建設に前向きです。
わたくし個人も賛成です。
門さんは、どう思われますか?やはり税金の無駄使いと反対されるのでしょうか?
案に賛成or反対どちらでしようか?
考え方をお聞かせ下さい。
それと、わたくしは成人のADHDとして6年ほど前から治療しています。(障害者手帳持ってます。)
東京のあるクリニックで「リタリン」が無許可でばらまいていたので、一昨年から18か20歳以上から、リタリン・リタリンにかわる薬が処方されなくなりました。
わたしは、忘れ物や集中するのにけっこう手を焼かれています。(リタリン使用時は、比較的効果あったのですが・・・)
余りにも、急にリタリンが処方されなくなり、本当に薬が必要で、それで治していっていた中、18歳~20歳以上の患者を見捨て、余りにも急に処方されなくなって、遺憾に思います。
門さんは、大人のADHD対策・対応具体的にどうお考えでしょうか?本当にリタリンが必要な患者が居るのです。
長くなりましたが、ご回答のほどよろしくお願い致します。
門ゆうすけさんへの意見
「門ゆうすけマニュフェスト」全文を全戸配布か、
民主府政の会会員全員に配って下さい。
期待すること
共産党はアレルギー反応を示すという方は、私を含め、大変多いという現実を謙虚に受け止めて、反論するのではなく、理解してください。そして、問診よろしく、そのアレルギー反応を失くしてください。
自民党や民主党の政策には、最近特に疑問を抱くようになりました。その最たるものが、経済政策です。活力ある社会というスローガンの下、GDP増大を目指した政策に終始している視点が、これからの時代に果たして適合しているか?少子高齢化により将来の就労人口が減少するという不可避な事情を鑑みれば、GDPが増加し、もって経済成長とともに個人所得が増加し、税収が伸び、財政が健全化するというシナリオは、すでに90年代前半で終焉していたのではないか?
であうならば、今後少なくとも10年ないし20年は経済成長しない、個人所得は伸びない、そういう時代を生き抜かなければならない、その可能性が高いという認識と理解を国民に(府民に)話さなければならないと(問診しないといけないと)思います。
ために、実現性の低い、経済成長至上主義的な政策ではなく、これからの厳しい時代を生き抜くために、行政は何をすべきか、一人として厳しい時代にギブアップしないように、一人として孤独死しないように、一人としてほっとかれないように、ために行政は何をすべきか?
今こそ、相互扶助の精神が大切で、一人はみんなのために、みんなは一人のために、行政はお預かりした税金を相互扶助の精神の下、府民一人として厳しい将来に向けてギブアップしないように、使うべきではないか?使い方は色々あるでしょう。
みんなで助け合ってこれからの厳しい時代を生き抜きましょう、そのために施策する行政でなければならない。
自民党や民主党では、それができない。これらの政党は、いつか将来、経済成長路線が必要な時期に、再登場してもらえば良い。これからの十数年は、耐え忍ばなければならない時代、経済成長なき時代、所得が減少する時代、相互扶助により助け合わなければならない時代、共産党が活躍できる時代かと歴史的にそう思っています。アレルギーはあります。門さんに期待します。
質問
福祉先進都市 「京都」
門先生の考えは民衆の意見を実現しようという気持ちが伝わります。日本は経済大国のくせに福祉の充実がよくない。現状ですらご年配の方が困っているのに行政は対策も実行も遅い。雇用問題も予算を投じて改善するといいながら、いまの就職状況は何なんだと思います。僕の後輩はみんな「ぜんぜん内定がとれない」といっています。
京都に住んでて感じるのは小さな商店がどんどんさびれていってなくなっていっているということ。その風景はとてもさみしいです。町が落ち込んでいると人の心も落ち込むと思います。
うまくは言えませんが僕は人の心が温かくて広い視野を持つ町になってほしいと願います。
文章にまとまりがなくて申し訳ありません。
僕自身思うことが多くあるからです。
京都は学生が多いのに周りのことに冷めてる気がします。
僕はそんなやつらを熱くさせたい。夢や希望をもつ人が多い町に住みたい。人と人との間の壁をなくしたい。そんな願いを門先生に託してみたいと思いました。
オール京都で
虎さんの再来を期そう
31日、私は76さいになりました。私はたばこが原因と言われている「copd」肺気腫を患って14年になり、今では終日酸素吸入をしています。恐ろしく辛い病気です。また、2月3日には、
妻が70歳になります。昨年9月に「癌」の摘出手術を受け明日1日に、2回目の手術を前提に診察を受けに行きます。
たばこの副流煙の影響をかなり強く受けていると主治医が言っているようです。兎に角、タバコは怖い毒薬です。
憲法を暮らしの中に生かそう」府庁舎正面に掲げられていた
スロ-ガンです。トラ年の今年、蜷川とらサンのさいらいを期して何としても勝利せねばなりません。昨年からは、中央政界では
政権交代とかで大騒ぎをしていますが、なんとなく国民生活にフイットしていない気がします。未だ、海のものとも山のものとも
判らない代物です。京都府政を真からの府民のもとに取り返さねばなりません。
トラさん始めての出馬の折り、腰まで積もった雪の薬王坂を越えてビラ配りを思い出します。病気も為、表には出られませんが
小さな事でも運動に繋がるような事をしたいと思っています。
しんまちさんからのご意見
■子宮頸がんワクチンについて
キューバの医療の学習会でおっしゃっていた子宮頸がんへの予防接種ですが、知事選で選ばれましたら、京都府としての独自助成を、すみやかに始めて下さい。
■固定資産税減免制度について
府税ではないようですが、景観を守る京町屋への固定資産税減免制度を市に働きかけて下さい。
■ボランティアについて
小学校・中学校への補助教員の配置や過疎地域でのさまざまなボランティアの募集を行政としても行っておられます。私は、行政ならばワークシェアリングの立場に立って住民の労働にしっかりと対価を支払うべきだと感じています。定年を迎えた方や、若い教員採用試験に恵まれない不安定雇用状態の方のこころざしは非常にあたたかいものです。しかし行政が、そこに、そのまま被さっていいのでしょうか。そういう方たちにこそ手が差しのべられるべきだと思います。ですので、行政が「ボランティア」を募る際には、正当な対価を支払うようにして欲しいです。
■インフルエンザワクチンについて
新型インフルエンザワクチンは、今後間違いなくあまるので府として医療機関に補助金を出して全量の接種が実現できるようにするべきだと思います。集団としての免疫力をひきあげておくことは今後の流行への備えになると思います。3600円は高いです。
龍介さんの意見に同感
「偏見(反共)を捨てまじめに打開策を考えよう」にも同感。門先生のコラムに沈まぬ太陽の映画の話しがありましたが、私もあの映画を観て、「民主性」の成熟が企業や国の行方を左右するなと実感しました。映画の舞台になっている会社の昨今の報道に対しても「もしもう少しガラス張りで風通しのいい職場だったら、ここまで赤字も膨らまず、なく人も少なかったのではないか」と思わずにはいられません。
府政も一緒だと思います。自分の職場も地域も含めてよくしたい思いの輪をこの春広げていきたい。
100円橋の無料化について
ここからが本題です。城陽―京田辺間には木津川があり、昔から2つの街の行き来には、渡し舟や流れ橋が用いられてきました。
京奈和自動車道が出来て、自動車では今まで遠回りしていた木津川を渡ることができるようになりました。しかし、城陽IC - 田辺北ICはほんの1分ほど、新木津川橋を渡るだけなのに100円が必要です。
京滋バイパスでは、川には側道が建設され地元の生活道路を確保しています。京奈和自動車道の城陽IC - 田辺北IC1993年から100円を取り続け、もうそろそろ、地元の生活道路として開放してほしいと思っています。城陽や京田辺の住民全ての要求になるはずです。ぜひ門さんのマニフェストに加えてください。よろしくお願いします。
がんばってください
府政刷新のスローガンは
次に言いたいことは「偏見を捨て真面目に打開策を考えよう」です。偏見とは「反共」です。社会科学を探求する上で科学的な社会分析は欠かせません。利害と覇権、権力が社会発展を大きく妨げてきました。
もう今は、その限界です。反共をやめ、ヤクザ政策(軍事力背景)を止めることが今急務です。
府庁に働く臨時職員の正規職員化
彼ら、彼女らの力を結集し、庁内世論を変える闘いとすれば、与党勢力の足元から崩すことが可能です。
土木事務所、保険所復活大賛成です。長野県の田中元知事は、「出先」ではなく「現地機関」本庁を「後方支援」と呼んで、大量の職員を現地に配置しました。
門さんへの要望
私は、養護学校で働く教員です。ぜひ門さんに知事選の政策に入れていただきたいことがありメールさせていただきました。
†養護学校の卒業生の進路先が足りません。一般企業への仕事先もありませんが、特に重度の方の作業所が定員いっぱいの状態で、卒業生が在宅になってしまうかもしれません。保護者も非常に不安に思っておられます。
†養護学校の卒業生で希望があれば通える専攻科がほしいです。障害のない人たちは、大学や専門学校、就職と選択肢があるのに障害をもっている人たちの選択肢がほとんどないのは、おかしいと思います。
他府県では、私立ですが専攻科のある県もあります。ぜひとも障害者の専攻科などの進路先をひろげる政策を作ってほしいと思います。また、就職を希望する人へのサポートシステムの充実もお願いします。
是非とも、よろしくお願いいたします。
集会所の機能アップにお力を
府営田辺団地は1,100世帯の団地で集会所が4箇所あります。そのうち第2集会所が団地の中心に位置するので面積を少し広げてもらい、自治会の事務所も置きセンターの役割を果たしています。四つの集会所をそれぞれのブロックごとに使用していますが、子育て支援や高齢者福祉の取組みで厨房設備があったらなあ、とか、センター的存在の第2集会所に100~150人ほどが入れるホールや常設会議室、和室、厨房室が欲しいと常々思っています。市の公民館的機能です。
真面目に働く人のために
私は現在、母子家庭で四人の子供達を育てております。生活保護のお世話にもなっております。末の子供が心臓病で、現在は在宅酸素、ミルクも鼻からのチュービングです...長女は今年大学受験...何かとお金もかかるため、仕事をしたいが、末の子供を預けられるところがない...まだ一歳ですが、障害福祉センターも医療ケアの出来る方でないとうちの子を預けられないため、看護士資格を持っておられる方との都合でしか預けられません...ましてや生活保護の母子加算もなくなり、仕事を少しでも出来る方のみ手当がでる...仕事したくても出来ないうちのような保護世帯に対しては貧困きわまりない状況です。その上障害者のいる家庭は医療用具などでもお金がかかるのに、特別児童扶養手当や福祉手当までが保護の収入認定される事はかなり厳しいです。予算が...と言う前に、生活保護や児童扶養手当の不正受給者をきっちり捕まえれば、かなりの金額になります。近所にも偽装離婚して、保護と手当をもらい、少しの仕事もして、元旦那さんに主婦業をさせて食べさせてる奥さんがいますが...役所も団地管理の土木事務所も、夜間まで張り込んで検挙する気はないとの事...あきれました
...組関係ならとことん検挙してるのに...組の肩書きがなければ何をしてもいいのかと思いました...
今の世の中、真面目に働いて税金しっかり払ってる人がバカをみて、障害者や高齢者世帯が泣き寝入りするしかない...ずるをする奴だけが、のさばってデカイ顔をして...って感じになっていってるように感じます。不正受給者をのさばらせるお金があるなら、安い老人ホームや、障害児のための保育所を作ってください!
やってくれそうな、ゆうすけさん
私も微力ながら広めていきたいと思います。
子供医療費の負担について。
私の住む南山城村は来年1月より、医療費負担を小学校卒業まで村が負担してくれるようになったと、政権交代前、新聞に出て喜んでおりました。でも今回の政権交代で、この話がなかったことになるとの噂を聞き、ショックでした。
そんな時、門さんの活動ののった新聞?チラシ?がポスティングされていたので、意見をお聞きしたいとおもってご連絡しました。
うちの子は2人とも、喘息で保育園の頃から月1で通院してます。(現在も)入学したとたん、同じ病気で通院しているのに、医療費は全額自己負担になりました。
どうか、政権交代前に決まったことでも、私たちのためになることは、実行してほしいと思います。
うちの子は大きくなったら、治るといわれていますが、それまでは薬がなければ、普通に生活できないんです。
うちより、もっと大変なおうちもあるかと思います。
ぜひとも、よろしくお願いいたします。
介護サービスについて
3つの理念と5つの政策はとても良いものでした。私も心からそう思います。しかし、同じことが何回も繰り返されると"さっきも言ったやん"となります。それに、例えば「大学まで学費・医療費免除が先進諸国の常識」で、どうして「小学生までを無料にします」という施策が出てくるのか...南丹市のように高校までというところもあり、それよりも低い設定をどうして打ち出すのか...その説明がありません。府が「小学生まで」を打ち出すことによって、各自治体はそれ以上の子供へ予算を回すことができる...おそらくこういうことでしょう。それを言わないと「えぇ?」と思う人間は多いですよ。個々の政策を発表されるときの拍手が少し物足りなかったのは、こうした理由からです。
そして、自民府政によって減らされてきたサービス。土木事務所が減らされたって、そこが何しているか知らない人は結構多い。少ないことでこういう弊害が生じているんだという部分が弱かったかなぁ。私なんかは、最近の役場の職員(合併後)の体たらくにウンザリしていますので「あんなのを増やすぐらいなら税金減らせ」とすぐに思ってしまいます。
そして、当然のことながら医療行政にお強いですが、他の部分は弱く感じましたよ。オールラウンドのスーパーマンなんていないんだから気になさることはありませんが、民主府政の陣営には各分野にわたってこんなエキスパートが揃っているんだという出し方も有るのではないでしょうか。
ホームページに動画を...選挙に触れなくてもダメなんでしょうか?
それから、どこかの国会議員候補のように京都市内だけの祭にならないように、くれぐれもお願いします。
長々と失礼なことばかり申し上げました。ご容赦ください。
HP「ひげおやじノート」エッセイ「平成落書たんたんたかたか」の、しおがいでした。
ホームページ作りについて
ぜひ、YOU TUBEでお話を聞かせていただきたく...お願いします。
私が関わっておりますHP総てに掲載させていただきます。
こちらです。
ストップ医療崩壊
例えば憲法垂れ幕の復活は小生の願望です。
しかし、多くの課題を訴えてもなかなか有権者に届かず悔しい思いを続けています。
そこで今回は、
たくさんの政策はスミにおいて『医療崩壊の防波堤』一点を打ち出す作戦は如何でしょうか。
京都府政は洛東病院の件だけでなく、国策そのまま府政に押し付けてきました。
何においても『命』こそ最重要。お医者さんの熱い想いを有権者に届け切り、
勝ちに行く選挙へ・・・。
志のある政治を
中国の政治を垣間見ますと、長期展望に立った施策が感じられます。
是非、長い目で今の子供たちに夢を与えられるような政治を行ってください。
人の心の通った社会を作ってください。期待しています。
候補者へのお願い
ただ地域に住む私たちにとっては、門さんは見ず知らずの方です。
本当に困っている府民の立場で今後の府政を考えておられるなら、
党派を超えて地域のみなさんの声を聞くために府内を歩きまわってほしいと思います。
また共産党に限定することなく可能な共同をぜひ追求していただきたいと思って
います。
今のところ門さんも私たちにとっては民主府政の会から押し付けられた候補者に
過ぎません。それが私たちの代表である候補者になっていただく必要があると思
います。
厳しいようですが、これまで「組織内で支持」してくださった方の目もそんなに甘くありません。
その点、ぜひ心して候補者活動していただくようにお願いします。門さんがみん
なの候補者になっていただくための協力は惜しみません。
どうぞよろしくお願いします。
在宅訪問歯科 ガンバっています
南区のふみこです。先生が京都府知事候補者の発表される数日前に
「あの時の資料 今も重宝して使わせていただいてます」と
門先生が用意してくださった講義資料に対するお礼を
私に言った歯科衛生士がいました。
改めて私もこの夏休み 読み返し勉強しました。あれからいろいろ勉強したつも
りですが、大事なことがびっしりまとめてくださっていて 改めて学びました。
おかげで 南のほうでは歯科の在宅訪問も定着してきています。
先日南の母親大会に来てくださったとき、お礼も言いたかったのですが 大勢で
出来ませんでした。このブログをお借りし、改めてのお礼と これからの先生の
ご奮闘をお祈り申し上げます。
追;南母親大会でのお話の中での「南病院」は下京区にあります。
医師や看護師が不足しています

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